Apple Watch に乗り換えた 理由

AppleWatch6 デジタル

先日、はじめて Apple Watch を買いました

AppleWatch6

わたし、ずっとApplewatchは否定派だったんです。

iPhoneは3GSから使いづつけているくらい好きでした(←過去形)し、アップデートし続けてきた(←過去形。分け合って7で止まってます)のですが、どーもApplewatchには触手が伸びなかった。

そもそもスマホを使い初めてから時計をやめちゃった人だったので
スマホがあれば時計なくてもいいじゃん
という人なんです、わたし。

なので、時計までわざわざ別ガジェットとして揃える気にならなかったのです。

気持ちが変わったのは昨年、睡眠の記録をとるために活動量計(Fitbit)を使い始めてから。

ほんと、睡眠の記録だけのためだったのですが、これが想像以上に良かった。

毎日、自分が考えているほど寝ていなかったこともわかった(8時間寝ているつもりが、記録をみたら4時間くらいしか寝てませんでした)とか、
どういう状態のときによく眠れていたのか、とかわかったので。

でも、睡眠の記録だけならfitbitで十分でした。
いや、fitbitのほうが良かった(←充電池のもちの良さがいちばんの理由です)

でも、このたびapplewatchに変えた理由は、

・心電図を試してみたい
・睡眠中の酸素濃度を確認したい

この2点でした。

わたしが持っていたfitbitcharge3ってやつで活動量計だったのでこういった拡張的な機能がなかった。

あとは、Applewatchのほうが取組として、こういったヘルスケアへの意識が高そうだ、と感じたのも乗り換えの大きな理由です。

使い始めてみて…